【教師専門コーチング・カウンセリング】

教育現場の働く不安を解消します!

〈先生のための働き方コーチ〉平田 洋典

日々、情熱をもって教育にあたられている先生方

このようなお悩みはありませんか?

  • 子どもたちのために、日々研鑽を積み、授業等で生かすと「出る杭」として打たれてしまう。
  • 「○○先生は、好きでやっているんだから、任せておこう」と決めつけられ、周囲の協力が得られない。
  • 理不尽な圧力に見舞われた際にも、自分を責めて追いこんでしまう。
日々、情熱をもって教育にあたられている先生方
  • 部活動において、自身に過重な負担がのしかかり休日も自分だけが休めない。
  • 行事準備や補習の担当等において、バランスを欠いた量を任されてしまう(引き受けてしまう)。
  • 家庭と仕事のバランスがとれないことで、罪悪感を抱いてしまう。

自己の内面と向き合うことで、解決策は見えてきます!

教師としての自分に自信がもてます。

教師としての自分に自信がもてます。

先生方が既にお持ちの強みに気付くことからはじめます。そして、その強みの生かし方まで掘り下げることで、理不尽な圧力等を凌ぐ精神的な強さを身に付けることができます。

ぶれない軸を得ることができます。

ぶれない軸を得ることができます。

「目的地」を確認、設定することで、自己の信念が見えてきます。人生哲学についても触れることで、教師としてのぶれない軸をもつことにつながります。

幼児、児童、生徒と過ごすのが更に充実した時間になります。

幼児、児童、生徒と過ごすのが更に充実した時間になります。

「自信→軸」を得ることで、自身の情熱が間違っていないことを確認できるので、教師として子どもたちと接することが深い喜びになっていきます。その結果、先生は充実した日々を過ごすことができ、子どもたちの輝く未来にもつながっていきます。

家庭と仕事とのバランスをとることができるようになります。

家庭と仕事とのバランスをとることができるようになります。

バランスとは時間的なものだけではなく、精神的なものも含みます。軸をもつことで余計なことに悩まなくなり、精神的な安定につながります。その結果、家庭にいるときは家族のことに集中しやすくなり、スムーズなコミュニケーションにつながり、家族との関係も穏やかなものになっていきます。

〈先生のための働き方コーチ〉平田のコーチング・カウンセリングの特長

教師生活16年間での「教科指導」、「生徒指導」、「学級運営」、「部活動指導」、「育児時短勤務をとりながらの長時間勤務」の経験をセッションに生かします。また、「聴くだけカウンセリング」や、「一方的な指示」によるコーチングは行いません。クライアントである先生方の人格を尊重し、主体的に動いて頂けるように道筋を示していきます。

教師の喜びも苦しみも経験してきました。

先生方の喜びや苦しみの状況を具体的に理解し共感しながら、最善の解決策を示します。

型にとらわれないセッションを行います。

アドラー心理学やNLP(神経言語プログラミング)、REBT(論理情動行動療法)を基盤としていますが、一つに固執せずにあらゆる手法を統合させて、先生方のお悩みを解決します。

コーチング・カウンセリングで、より良い教師生活を手にしましょう!